Kul diary
来月は
サッポロシティジャズは18日土曜日15時
JAZZ fusion summit in Hokkaidoは8月2日 日曜日 ポスター載せます
シティジャズに関しては、いろいろなご意見があるようですね。そもそもこのイベントって必要なのか?とか 音響は?とか まぁー正直無くてもいいと思ってます。 要は、やるなら熱意持ってやる!それしか無いと思ってます
札幌の悪いところなんですが、そもそもイベントを行う意義や意味は?と言う部分が抜けますだから何のために?やるのか、等々それが無いまま進む… よさこいも…オータムも… 大通りの飲食なんかもはやなんのイベントか分からないし、何かしらいつも食べさせて飲ませてやってる。 まだ赤プラのイベントの方が、限定な事をやっているので分かりやすい
わたしにとってのシティジャズは? と聞かれたら、、ルーティンの一つ そんな感じですね
まぁーー大通りに出させてもらってますが、それほど場所にもこだわってませんし、ここで!と言われた場所で演奏するだけです
今週土曜日は2回目のリハ、前回は四時間…流石に疲れました
二つ合わせてカシオペアいがは一曲だけ!やはりカシオペアは疲れます…
今日は午前中病院 午後は会議二つ
さて
あっという間に7月かぁーーーー
シティジャズに関して
昨日演奏場所がアップされました
そこに対するいろいろな意見が聞こえてきますが、そもそも札幌シティジャズってもう認知されてないし一部の人たちでしか分かってないと思う。昔はホワイトロックやプロを呼んで楽しめるイベントだったけど大通りにテントも無くなり、普通の人達は まだやってるの?くらいにしかとってない
それはなぜか?
簡単です
市民を巻き込んだイベントに誰もしようと思ってないから… 出ても出なくてもいいんだけどとりあえず出る的な感覚、または一応お祭りだしそんな感覚かと
もちろん喜んで出る人もいるとは思うけど、誰がこのイベントを仕切り、みなさんのためにと思ってるのか?そもそも会場も無くなり、募集人数も減り、何のためにやるのかすら分からないイベント
札幌ってそんな街なんですよね。よさこいはとりあえず軌道にのりましたから、いいけどそれですら四国の真似してやる意味は? 踊り手の為?
札幌市民見に行くのかな…
おっと批判だらけは良くないか
でもね
根本を考えないといけない水域に来ました
今日は
晴れたので久しぶりに富良野へ また今日は嵐のラストライブ配信がある為結構全国の皆さんがテレビの前にいる事でしょう!
嵐ラスト
久しぶりの投稿
忘れていた と言うのが本音
あ、、そうだ ここあったんだ… 。ここ最近の体調は術後、3ヶ月が経ったあとからはそれほど変わらないのだが、先月半年検診に行った時先生から、貴方の心臓ですが普通の人が65%とすると35%です。また術後は10%でしたから回復してます…と言われた
え? まだ普通の人の半分なんだ…と初めて実感した。なんか 意外と衝撃でまだそんなもんなんだと! 急に具合悪くなって来た 笑。しかし弁膜症と言う病気、調べると余命とかその後の経過次第だがそれほど簡単な病気では無い事が分かる… そーーか
ただ今の生活に支障があるかと言われたら それほど以前と変わらないので、自分のなかでは治ってるような気がしてる。ちなみにお風呂は入れるのか?と言う質問を問いかけると、やはり心臓には良くない、と言うか、ダメではないが…そんな表現になる。毎週のように温泉に行き遊んでいたが、確かに今は抵抗感があるのも確かだしその頃とは休みのリズムは変わったと思う。 少し前に66歳になったが、それほど何かが変わったとは思わないが70と言う数字が見えて来た感はあるかな
それは死ぬと言う感覚が近くなったと言うことだと思う。ただ怖いか?と聞かれたらまぁーいずれ来る事だから、、そんな感じが
まして今は普通ーに働いている。普通ーの66とは違うのは確かだし、56期の予算は?とか毎週行われる会議、幹部会含め日々普通に働いているが、正直疲れるのも確か
でも北海道営業事業部の役員としてはそれくらい当たり前の仕事量だし、その為に来た訳だしやらなければ存在する意味もない。あと何年やるの?そんな問いはいつも自分にかけている。70まで とは決めているが、あとはその時の状況次第かな。でもそれ以上は決して良くない事なので引き際はきちんとしたい。そこは分かっている
音楽もそうだが もう少しで終焉を迎える覚悟はあるし、ダラダラやる気は無い
だかこそ今の自分に厳しくしないと甘えてしまうし、甘えたらやめた方がいいと思う。でも人生はとてつもなく不思議なもの
いずれ描くが、この不思議な人生
あとどれくらい続くのか
ま、目の前のやる事を一つ一つこなしていくしかないんですよね
さて
今日は晴れ24度の札幌
街へ
jazz fusion supremet
今年も3月29日 日曜日開催です
AXIAイベント開催です
恒例のイベント 第5回目となります
さらば青森
手術後初めて 飲んだ…そんな青森。まぁー予想はしていたが、手術をしてから何となくアルコールの量は少なくしていたが、そんな事を許してくれる青森ではないのだ。 朝からビール、ビール 夜は日本酒や九州の焼酎三昧
そんな青森ともさよなら
お父さん お母さんも84になるが元気ていてくれるのは本当に嬉しい事なのです
今は新幹線の中 これから青函トンネルへ
やはり心を癒してくれる青森は、今となっては故郷
また来ますね
青森
青森恒例阿藤神社参拝
うとうじ

青森恒例
青森といえば阿藤神社参拝
街中にある神社で、毎年来ております
さて今年は、、どうなるのか… 神のみぞ知ると言う事ですが努力しない人には恩恵はないかとであるならやらねばなりません
65を超えても働き続ける身ですが、体力気力が続く限りそこにいる社員の為に全力を尽くします
あと三ヶ月で総合商研入社から一年…
元日
なかなかここに投稿出来ずにいましたが今年は細かな投稿をさせて頂きます
ここは特別は部屋ですので、書きたい事をある程度記載出来る そんな場所として活用させてます。
そうそう あずはあけましておめでとうございます
大雪の降りしきる青森。 妻と娘、はるちゃんを連れて昨日までほとんど雪がなかったのに一夜にして大雪の青森から書かせて頂きます。昨年はわたしと娘の転職から始まり心臓の手術も体験した、不思議な一年でした
正直 病気? まさか自分に…そう思っていたわたしに起こった病い。それも心臓手術とは全く思っても見なかった事が起きてしまった。ただいつそれに気づきそして手術するから時間の問題だったのも確か。 たまたま昨年に発見されたが、その前から兆候はあったし、今考えてみたらおかしいよな…そんな感じだった。ただ転職してまもない自分であった為難しい決断だったのは間違いありません。 でも神様が今やらないと…そう教えてくれたと思っています
自分の歳をあらためて見つめ直す事が出来た昨年、あそうか…もう65か…あと10年生きても時間が迫って来ているんだ この世からいなくなる時間が少しずつ迫っているのか…そう悟らせてもらった年。 別に怖くもなくそんな時期は皆さんに訪れる訳で、それがいつか?は神様のみ知る事。 ならそこまで頑張って生きるのが人として重要なんだろうな そう思うのです
まさか65で転職し 役員にもなり 大変なポストで動かしていかねばならない…それをこの歳でやるとは思わなかった、、が、足を踏み出したのも自分、、ならやるしかない そうですね
そうですよね
そうなんです
部下がたくさんいるがその人達を強くしていかないと5年後 10年後 世の中がどうなるかは本当に分かりませんから
しかし
この歳で仕事話しを元旦からか…と今更ながら思います
が、それを選んだのは自分
元々仕事好きでしたからね 笑
さて音楽はとにかく密度を上げていきます。弾き方や音を大事に進めていきます。ご一緒して頂けるメンバーがいるうちは、前を向いて進めて行きます
ちょつとした事もアップしここでしか言えない事も…
そんなサイトとして進めて行きます
ほんの少しの人に見ていただからばありがたいと思います
2026
スタートします
