2020-11

もし

わたしの友達は四人中二人は自営業なので60定年なのは基本わたしと役所勤務のYAMADA工房さん  わたしは今のところ63までは普通に働くので雇用延長別とすれば彼が最初の定年を迎える。役所は年度末という事なので来年の三月一杯で長年の働く人生を終え65まで雇用延長となる   僕は役員になったのが早かった  なので昔から60で基本終わる感覚にはなっていなく、、きっと周りもそんな感じなのだろうなぁーと感じるのだが大概はそこでひとまず終わりを迎え責任から離れて残りを過ごす…それか普通なのだろう

そんな中初の定年をむかえるYAMADA工房さん。 このコロナ禍でなければ…あ、まだ分からないが呑んで、杯を酌み交わし労をねぎらうのだが…  なんだろう  感慨深いのです仕事からの解放… もちろんいずれは来る事なのだが、、  コロナ禍の前 60手前 一度もういいよな…十分働いたし…と思う時期があり また 今は違う感覚が芽生えた

もう疲れたよな…  となり一線を引くことが許されるならそれが一番楽なのかも知れませんが民間の企業でこの時代となればいろいろ面で変化が生まれました。  頭の回転も遅くなり、あれ! そう あれ。! あれ?あれみたいな お問い出せない 笑  病…   しかし御多分に洩れずそこそこ皆さんが通る道をひた走る今日この頃

話しは戻るが、来年 呑んで やってあげたいな… お疲れ様会

役所も民間も どちらにしても 40年近く働いたのは本当ーに凄い事なのです

63  と言う事は 来年61だからあと二年と少しか

元気でらいれるかが問題だが

65からが年金支給

まだ あるな…

夢はそのメンバーで一泊温泉旅行♨️

学生気分で^ ^

絶対楽しいね

 

 

2020-11-20 | Posted in Kul diaryNo Comments » 

 

慣れて

最近の土日はランチを求めて唯一出歩いています。もちろん夜繁華街?!と言われるところへは行かないし友達、会社での飲み会ももちろん無いし たまぁーーに一人で大和屋へ仕事後行くことありますが、広く また大人方々ばかりなのでとりあえず一か月に一回行くか行かないか… それだけです。この数ヶ月でそれが当たり前になりましたし外でお酒を飲まなくても別に問題無いし、ある意味コンビニで88円の9%カン焼酎を買って、ワインとビールを絡めると真面目に20時には眠くなるまぁーここ数日はマスターズを4時から見ているので早起きなのですが、はるちゃんも寒くなるとゲージに入れた家の中でヌクヌクしているのが心地よいようで朝早くから吠える事もなく静かな朝を迎えております

今年は日帰り温泉とランチをかなり制覇しました。蕎麦に始まりラーメンのランキングや長沼ハーベスト、ニセコ、虎杖浜、洞爺湖、積丹、と函館、釧路方面以外はそこそこ出歩いたかと! はるちゃんの夜散歩がだいたい18時なのでそこまでに帰る!と言う時間の中で動くのも一つリミッターになり良いものです。宮の森の珈琲堂も好きな場所… 昨日はレストランにしかわへ! なかなか札幌で洋食レストランがあるのでしょうが、いく機会が無かったので近場で美味しい場所がこのにしかわ  本当ーはラーメンの凡の風に行きたかったが二週連続寒い中列が店の外まで出ている為諦めましたが、いずれ行ってみたい一軒です。もともと量を食べない我々なので少量でも、あ こだわってるなぁーと思えるものを毎週探し出歩くのも一つの楽しみかと。ここ最近の感染数増加により当たり前ですが飲み会はしないし 今年の忘年会も当然無いわけですが、きっと行きつけの大和家とすし善には年内一度顔を出すかもですね。それだけ許してもらう…  そんな感じかと!あ、そうそう今ジャズの勉強してますが、ふと感じるのはあくまでもメロに対してのアプローチが重要かと。 来期に向け あーー上達したなとなれるよう努力あるのみです。練習は裏切らないんですよね   さて明日からまた一週間の始まり 水、木、金、テーマ会議…ま後半は三連休なので頑張る…  それで11月も終わり… 青森用のおせちも注文済み。 もう終わりますね

2020-11-15 | Posted in Kul diaryNo Comments » 

 

ふと

先々週会社の中で働く52才の男 その一週間前に帰り玄関で会い お疲れ様ーと声をかけた翌週 心筋梗塞で他界 え?! だって先週に… と話した。その翌週 広告大手の支社長が大動脈瘤破裂で他界。54才。  先週訃報が入り50才とまだまだ若い男が他界。 正直その書き込みを見た時 震えた… え? 普段から会っていた方では無いが昔から知るスクエア命!のある意味カシオペア命のわたしと共通点が多々あるサックスも吹くしキーボードも操るし…

ふと 運命なのか

僕は人の運命は決まってる と思ってる人間なのです。人生の挫折も上向きな時も全てレールがありその中で動いている そう思ってます。 60になり人の死について少しばかり考えるようになってきました。いつそれが来てもおかしくない歳だし例えば78までならあと18年  もちろん元気に動けるか否かは大きいが、どちらにせよいづれ運命の日が来るのも確か。  60を超え定年にはなっていないがいづれ迎える時期が来るのだが、最近待ち遠しい気持ちの方が上回るようになった。口では色々言うが仕事!と言う縛りから解放され好きに一日一日を組み立て行き第二の人生をどのように過ごし進めるかを楽しみに思う自分がいます。ただ音楽に浸る…のは違うんですよね。 その楽しみ以外の動きが楽しみなのです。 死がいつ訪れてももいいように生きる

凄く重要だと

そんな簡単に死なないよ  と言う感覚は無いんですよね

分かりませんから そう 本人は…

50代   当たり前ですがまだまだ若い

ウイルスの影響であっという間に終わろうとしている2020

でもそれも生きている中での一つの出来事

若い人達が明るく過ごせるような世の中になれば良いです

人として相手が嫌だなと感じる事 行けないことをしたらその罪を背負わなければなりません

でも人はその事に当たらないと分かりませんから…

健康な身体と健康な精神

大変な二つの言葉です

でも 早いな

50じゃ

 

2020-11-02 | Posted in Kul diaryNo Comments »