Kul diary

思うこと

jazzfusion2024-03今回 フュージョンイベントと言う事で6名のギタリストを拝見する事が出来ました。  そこはなんとも言えず感慨深いとのでした…

高中正義、野呂一生、安藤まさひろ

ジャズでも無く、ロックでなく、ブルースでも無い、それぞれのジャンルと言っていいでしょう。網野さんの高中正義について打ち上げで話しましたが親方曰く あれだけの曲揃えたら、、自分なら一年かかるわぁーと…これ冗談では無いと思ってます。弾いてる網野さんからも必死さが伝わってきました…あれは物凄い曲ばかり…特にメドレーとムーンローズがあればそうなるかも知れません。  網野さんは何でもこなすフュージョンくんです。親方とはまた違う高中正義を弾きますが素晴らしいギタリストであることは間違いありません、、今回種田さんはローランドのマルチを使い演奏していました。 わたしが気づき話したあと親方のボードを見て、、やはりこれはこれでいいなぁーーと^ ^  それも分かります、、音だけでは無く見た目?!って重要なのです。インギーは安藤さんを意識した赤のストラト!もともと彼はヘビメタ系のギタリストなのでビブラートにそれが皆見えます。親方…まぁーー流石ですね。練習とセンスがそうさせるのだろうと思いますが、本番で実力をハッキ出来る才能は本当に素晴らしい…簡単じゃないんです。ライブはで音勝負… いくら素晴らしい機材でも出た音が弱ければ、、そう聞こえてしまいます

今回わたしはHELIXボードを持ち込みましたが結局ノイズの問題で直接ラインの形を撮りましたが、ある意味時間ないしいいか…と言う感じ。そのままパワードスピーカーたマイクでも良かったかと… ミキサーさんに左右されるライ… 難しいですね。下手な私でもそれなりに聞こえた方がまだ癒されますから…笑

スペースアートからはライブとラインの二音源がきます。AXIAとN-SQさん何購入

さて、どんな感じなのか… こんなの為の練習材料ですね

明日はリズム隊含めたお話しを!!

 

2024-06-11 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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