2025-10
週末
一年に一度 北海学園同窓会がパークホテルで開催されます。昨年までは須田製版として参加し今年は総合商研として参加。総合商研は若手四人との参加 会が終わり、その流れで二次会へ! 結構食べていたが若者はやはり別腹を持っている為すしバーへ行き生春巻きとお寿司をオーダー あとは飲み放題スペシャルで90分
ほとんどが会社の話しなのだが、いろいろと社内の話題が出てくるのは悪い事では無いと思うのです。 ポジティブとネガティブも、両方出てくるのは良いと思うし、批判ばかりでは無く今後に繋がる話は素晴らしいと感じるのです
中々若手からそんな話が出るのは今の時代無いかと。 でも総合商研はかなりありますし、変えて行こうと言う感覚は本当ーに前向きと捉えています。 早く帰りたがる世代が多い中、二次会へ行きましょうーと思う気持ちは嬉しいものです
最近やっと体調も7割回して来ました
ただ胸骨はまだ痛む為あと一か月はかかるとは思いますが、徐々に普通に戻りつつあります。人間の身体が回して行く様を体感してきる今、薬のおかげもあるんだろうけど、とにかく治ろうとする力はすごいと感じます
本人で無いと分からない事が多いのですが、病は言葉では言い表せない感覚的なものが多いためよい経験になりました。生きる と言う感覚がここまで^_^身近に感じられるのは滅多に無い事かと
社員を連れて飲みに行けるくらいまで来たと言う事! アルコールはほとんど飲んでませんがでも酔うまでは飲みません。 別に止められている訳では無いのですが、、なんとなく…控えめにいってます
今週は株主総会 全体会議と月末に集中しますが今月よりわたしが北海道統括で話すことになります。 入社7ヶ月
あっという間に一年が過ぎるでしょうね
今年もあと二ヶ月
さて
…
またご報告します
寒くなりました
もう少しで11月 寒くなるのも当たり前なのですが、それよりもう少して’今年も終わりか…そう考えると、2025は妻にも波乱があり、わたしと娘は転職、さらに心臓手術と波乱に満ちた年になりました まさか今年にいろいろな事が一気に起こるとは…
ここには何回も書いてますが自分の年齢を再確認する事も出来良かったと思ってます。それは真面目に思う事… 歳を取れば病院通いは普通になりますが大きな病気を患うのはそれほど多くは無いかと! あらためて 不思議な体験でした
来年の2月にD-bopライブ、また夏にはフュージョンイベント開催へ向け進めてぃます。この時期考えて半年後なのですがあっという間にやってきます それはシティジャズも同じ
それの繰り返して、歳を重ねて行くのです
二月ライブの選曲は、、今回病気になり、あ、そうだ!いつ何が起こってもいいように今やりたい曲を選びました。ちょい面倒ーかも知れません!みなさん大変かも…
今回カシオペアが多いのですが、高中正義、スクエア含めバラエティにとんでます
さて
出来るのか?
と言う疑問もありますが、やっと最近指、手の握力が戻ってきました
そろそろ練習しないと、とは思っていたので良かった ホットしてます
年末を迎えて、青森へ行き、帰って来て来月ライブそうこうしてる間に転職一年となります
早いです
今年中に練習し仕上げないと、大変な事になります
リハビリの一つが音楽
ほづみさんからも、復活して欲しいので頑張りますとの返信が… ありがたいこと! まだ曲目は伝えてませんが…
仕事、音楽
出来るだけありがたいと思える日々
さて
練習しますね
年齢
周りの音楽仲間 私より上は多忙なギターさんあとはドラムさん、もっとたくさんいるとは思うけど…その下となるとみなさん徐々に60に近づいているような、、親方はわたしの一つ下?になるのかな。 どちらにしても全体的に上がって来ました で、上がるのは別に問題ありませんがポイントは病気。 もちろん何も無い人達もいますが、血圧、糖尿病、尿酸値、関節痛、、いろいろ出て来ます。 今回このような形になった自分としては、あーーーそうかそんな歳か!とあらためて感じるのですが外的障害になると歩けない、とか、歩行が変わると言った弊害が出始めはと内臓とは違う生活になります。 ま、どっちも嫌ですけどね ^_^
そもそも60を超えるとほとんどの人が血圧の薬ワーファリンと呼ばれる血液サラサラ薬とか、その辺は飲んでいるかと!
となるとその辺に問題無い人って素晴らしいと思うのです。昔唐体重が変わらず、暴飲暴食しないで、運動し、過ごす!もちろんそれでも何かしらある人達はいるんですけど、確率としては何もしないで、太り気味で酒飲んで…そんな人よりは良いと思うのです
で、ポイントは病院からのお告げ 笑 です
これ以上… だとまずいですよ
と言う一言
これ出ると、正直 気をつけなければとなります。まぁー死ぬまでは言われなくてもかなりやばいニュアンスが出たら、流石にみなさん気をつけるでしょう
数ヶ月合わないで たまに会うと、、あれ?痩せた?と言う人居ますが、きっとそのパターンかなーと
65になれば普通は定年、雇用延長も終わりゆったりする人達が大半。ただわたしの場合少し違ったと言う事。 どちらにしても自己管理は重要
年末にはほぼ回復すると思います
が
またそこからですね
自己管理
難しいものです
人間の身体というものは
昨日からギター弾き始めたら、筋肉痛になったのでやはりブランクはそう言うものだよな…と感じた。 握力は意外と戻りやすいとは思ったがこれからはゆっくりとリハビリして行くことが重要だと感じる。 10月もきっとあっという間に終わり術後二ヶ月となるんだろうなぁーと思うが、それより三ヶ月の方が早く来るような気がする! そこまで来るともう年末、、そして年明けると転職してから一年が経つ
早いよ きっと 本当にすぐ来ますよ
どこまでがリハビリと考えるのかは難しいと思う。人によって違うし、年齢だけでは無く気持ちの問題や動きによって改善の進み方が異なると思うが、明らかに回復しているのが分かるのです。 骨の痛みなんかは その日その日で変化しているし、体力も回復へ向かっているのが分かる。リハビリの先生曰く、病院にいる時からあぐらでも良いし足を下ろしても良いし、要は寝たっきりにしないだけでも変わりますよと言っていた。それは凄く分かる、、今まで当たり前だった事は病によって普通では無くなる…そうすると、あ、そうか…それだけ身体には負担がかかっていたんだと理解出来る。 車にはまだ乗ってはいけません!療養の時期です!仕事復帰は…まだ先です! 等々
全て破っての行動
で、思うに弁膜症で65は若い方だと言われてるがけして大量のあるじぶんでは無いが、何度も言うように気力なんだと思う。 でもそれはギリギリの線で引かれている、ボーダライン
ここを表では普通にし、影では痛がる、、それは意地だし … まぁーそれを良しと捉えるか否かは人それぞれ
たまたま 自分はそのボーダライン上にかかってるからこそ、気力が…と語る が、もう良いよねとか、楽しょうよ!とか 無理して何になるの?!とか
それは簡単な話では無いんだよなぁー
組織に放たれた身としては、難しい選択肢なのです
人の人生 どこで区切りが来るのかはるちゃん分からないけど、病気になる人とならない人では感じ方が違うと思う。こうしてください!なるべく控えてください! わたしの考え方が間違ってるかも知れない、、それももちろんあるし… あとは進んでみての判断
あ、、そうそう今日も寒かったー なのでイオンへ行き店内を回っていた! 変な人?!に見られたか? ?
65なのでもう少し労わって欲しい!障害者1級と言う1番重いのだから 笑
とにかく ゆっくりやらせてください
三連休
と言っても体がこんな風なので何もする事が出来ないのだ。さらに妻が今年年始以来の青森へ行き娘とはるちゃんと三人!が、胸骨の関係で散歩にはいけない為娘が当番なのだが、夜遊んで朝方帰り…そんな感じの為散歩に行く時間が遅くなる…うーーーん と思うが、まだ私は行けないので何も言わずに我慢
きっと妻も私もようははるちゃん中心なので優先させるのだが、そうでは無い
火曜日に帰って来るが、はるちゃんはいつ来るんだ? と言う顔をしてこちらを見る…真面目に分かるんですよ いないけど、どうしたんだよーー 早く来て欲しい…と
そこはなんて言うか、もう人のようだ
凄いな
まぁあと一日なんだけど…
さて今日は久しぶりにギターを弾くがやはりまだまだ…ただ少し慣れると戻ってはくるが全然ダメだし、、どこのタイミングで戻るのかは全く想像つかないと言うのか本音
今日昼外を歩いたが、ゆるい坂があるとなかなか厳しいと感じる。本当ーに中と外ではまるっきり違う
ただリハビリはとにかく重要だし、ここを疎かにすると治りが遅くなる
でも
ゆっくりですね
途中休んでふおじいちゃんおばあちゃんがいるがそれと同じで良しとする
明日は午後から晴れるらしいのでリハビリ!
でも まだ一ヶ月しか経ってないのか… 三ヶ月は必要となってるんだからよしとした方が良いのかも知れない
とにかくリハビリだ!
一つの
長年続いたすすきののスロハンがやめるらしい違った形態?!になるらしいが、それも一つの時代の変化か
重鎮のドラムさんが3回目の入院。脳梗塞は知っていたが今回は下血との事、どちらにしても病は潜んでいるんだ…と理解
今回術後一ヶ月検診に渓仁会へ、とりあえず心電図、レントゲン、採血は問題無し。レントゲンに映る心臓が明らかに小さくなってるのが分かる 肺は綺麗…体内の水も無し、骨は…まだ痛いが、食べれる為体力は戻って来てる
昨日はかかりつけの病院へ!循環器病院の長瀬先生も渓仁会からのデータを見てとりあえず納得、来月エコーやろう!と言われ了解と返答
一旦 落ち着きを感じた。そう自分の中でどこまで回復しているのか? 自らの身体は分かるが数値的なもので後押しされるとさらに納得する。ただまだ骨は折れてるし感染症、血栓は注意が必要との事
さて
そろそろギターのリハビリしないと全く弾けない!とにかく体力が落ち握力も低下している為さらに素人になった。D-bopライブを二月に入れた為流石にそこまでには回復しないとならないが今のままでは無理…あとは気力
何事もそうだが気力というものは本当に重要で何のために?どうして? その意義は?等々人には目標が必要と思う
長生きしたい ま、それも理由の一つなんだろうけど、何のために長生きしたいのか?!が無いと自分はダメだと思う
もちろん死んでも良いとは思わないけど、、でも大きな病気と手術を経験し あ、65か…と理解すると80で死んだらあと15年か…その程度ねと言う感覚になるのだ
60では思わない感覚
あ、そうそうこのロボットは薬局にいるラボちゃん
喉なでなでしたら寝るのです 笑
ずーっと触ってあげたのでわたしに懐いて離れないラボちゃん^_^
わんこおかいる人しかわからないだろうなーー
ここへ
渓仁会へ
なんだ?!この懐かしさは?
何回も見た光景! 患者さん、リハビリへ向かう患者さん、車椅子の患者さん、ご老人、
そう自分もそうだったように点滴を刺しながら歩く人達
そうか
戦った場所なんだ と理解する
早く出る、治る、そう思えてからこそ痛みも、苦しさも我慢出来た
きっとあの感覚は本人しか分からないだろう
早く出たいと願った場所
だけど戦った場所でもある
だから懐かしいのだ
もう来たくない場所
でも、、なんか懐かしい場所
これから問診
ありがとう な場所なんだよね
懐かしい…?
しかし退院してから、なんとなく懐かしい気持ちになる渓仁会病院
まさかこんな気持ちになるとは… まぁー三週間もいたんだから、と言う事が分からないがとにかく明後日向かう事に! 三週間もいると検査の為ここへ行ってくださいと言われたら勝手に行ける。あそこはつぎたしして作られて病院だと思うので入り組んでいるがそれだけいるとほぼ分かるのだ
でも 看護師さん達は次から次と患者が来るのである程度機会的に対処しないとやってられないんだろうなと… 四人部屋だと自然と仲間意識が,生まれるが、、もちろん話す事は無く、なになにさーん、明日退院ですねーとか 明日朝から施術ですよーとか聞こえる。軽い人、重い人それぞれ… 入院したことがある人なら分かると思うが、ICUに入りここへ来た人はそれほどいないのだ! やはり心臓に関わる手術は重いかと…だからこそ障害者認定になるのか
明後日
なんか 懐かしいのです。あーーーまた来れたみたいな…でもね退院した時は絶対ここには来たくないと思っていたのに…なんの 心の変化なんだろう
朝6時に電気が付き、朝の血圧、体温、たまに採血、て’8時から朝ご飯! 10時からリハビリ!12時に昼ごはん、14時にシャワー、18時な夜ご飯 でまた血圧、体温…ちなみに心電図の器具は体につけっぱなし!
日が経つに連れ身体についていた管が一つぶつ取れていく
あーーー退院が近づいているんだなと…
人の退院話しを聞いてると 良かったねーーと心から思う。看護師さんとの会話が聞こえるので何の病気なのか、いつ頃 どうなるのかが分かる。 出たり入ったりの繰り返し
今週は三連休なのでリハビリと癒しをきちんと行う
まだまだ良き時の40パーセント
疲れるし、身体がふわふわしている
今日も社内を30分歩く
ここは講堂 大きいので朝の歩きには最適
明日も歩く
もう少して’
9月10日に手術したので一ヶ月が経つのか… 早いのか遅いのかー、、よく分からないが言えるのは特別な場所で特番な事をした…それが一ヶ月前だったと言うこと
今思うと不思議な体験だった。胸の傷を見る度にあーー30cmも切ったんだ… 胸骨折るし…まだくっついてないし… 病室に居た事を懐かしく思い出す時がある。 なんか懐かしく思える事が不思議…当時は出たくて出たくて… それが懐かしく思えるなんて…
今週9日に検診
どうなんでしょう
とりあえず
なんか
楽しみな自分
何故かわからないけど
まだ
早いんだろうな まぁ どこ見ても二ヶ月から三ヶ月 さらに普通の生活に戻るために…とか書いてあるし、それは甘いものでは無いと言うことか。 昨日当社のイベントが今回北大収穫祭として道庁 赤プラで開催している為に顔をだした、立場もあるし行ったが、途中て’リタイア…流石にまだ外へ出て人混みの中会話し、歩きは無理だった。
そんなに甘いものではないな
さて 今回弁膜症と言う事で 弁を変えると障害者認定1級となった。1級は一番重い重度障害にあたるのだ! 例えば、JR半額!高速道路いつでも半額!年末控除が大きい!NHK支払いしなくていい!まだ何かあったような…
逆に考えると弁膜症って結構重い病気なんだったんだ!と
ただ手術をこの時期にした理由もある
どちらにしても、まだまだかかると言う事。
しかし 繰り返すが障害者か…
と
まさか…
