Kul diary
青森 街へ





毎年二日に訪れる青森 宇藤神社
ここは街の真ん中 青森駅から歩いて15分の距離にある街の中の神社⛩️
また、、なぜかここに出ているフランクフルトの出店
そう大好きな魚肉のフランクフルト
お祭りでしか食べる事が出来ないフランクフルト
美味い 美味いと食べる妻… これを分かるお祭り人!はある程度いるかも知れません
今年の青森は大雪の為いたるところで歩道が大きな山となっています路地はかなり歩きにくく大変な状況
昨日は宇藤神社から新しくなった青森駅へ行き青森限定の品を食べる…
なぜ青森限定なんだろう…
ま、、いいか
青森駅前は飲食店も多数あるが市民が、、と言うより観光客用 そんな感じがする
デパートは開いているので探索
お!!っと思うデニムにお会いし^ ^購入
そうデニムって 出会いが必要
札幌が、とか大きなお店だから、、とか関係ないんですよね
お!!、 この感覚が必要なのです
さて本日は3日
近くにあるラセラと言うスーパーも今日から
いろいろなイベントがあり、動物達が来るらしく、見に行って来ます
5日に札幌に戻ります
一月 はあっという間に終わりますね
カシオペアについて

ここからは私の私見なので…
年末に大高清美さんが脱退となり今年は新たなキーボードで行くらしい
いろいろと説はあると思うけど、自分のやりたい事をしたいと
今でもやって来たと思うし、それ以外に大きな何かやりたい事があるのか…
また若旦那が最後のカシオペアライブを見に聴くかなと発言してたが、決して前向きな言葉には見えなかった
グループ内で何があったのかは本人達でないと分からないが、やりたい事出来たので辞めまーーす
とはならないと思う
金銭な事なのか、また意見の違いなのか、どうしても許せない事があったのか、
なんか 大変だし 飽きたし 辞めるかなとはならないと思う
僕の中では今のメンバーが最終形だと思っていたし、それは向谷さんのようなキーボードでは無くあえてオルガンな大高清美さんであったからこそオファーしたと思う もちろんお酒好きもあると思うが…
次のキーボードが向谷さん系だとしたら…
なんか…
昔のカシオペアに戻ろうとするの?お思ってしまう
かつしかトリオは楽しそうですね
ただ僕にはプロのお遊びのように見えてしまうのです
歳を重ね行き着いたところがそこなのかも知れないけど、あくまでもプロなのでカシオペアのような緊張感が欲しいと勝手に思う
野呂さんがカあくまでもカシオペアにこだわり続けるのは素晴らしいし、、その分ライブで全曲披露とかなる…絶対大変だと思う
だけど
カシオペアなんですよね
野呂さんが作り出したカシオペアなんです
2月のライブはカシオペア中心となる初のAXIA
D-Bopライブ
青森は大雪
この写真は家の中から…
埋まる
2024
今年はどんな年だったんだろう と
いつも今年は…と振り返る事が多い自分だが一つ、65の一つ手前…と言うのが大きいのだがじゃあ60とか55とか区切りに思った事と違うのだろうかと考えると
違うのだ
そう 今までの区切りとはなんか違う
ほれは仕事の区切りが大きいと思う
今年3月に42年お世話になった会社を退社し関連会社の役員になった事。また65と言う一つの区切りを以前から思っていた事
もっと楽な世界へ…と思う心があったのは確かだがこれからの人生をどう過ごしたらいいのか
ここが中々見えなかったのも確か
もう辞めてもいい年齢
ゆっくりはるちゃんとぬくぬくしてきてもいい年代
ただ、やり残した事もある
昔は60定年でのんびり…が普通だったが今は雇用延長と言うのが当たり前
それだけ年金も減っている
70までは普通に働く事が当たり前…体さえ動けば当たり前 そんな世の中かと
さて
では 自分は?
来年三月に今の立場を辞め、春から新しい世界へ入る予定
それは65を超えてからの苦労となる
が
まだ、やり残した事を追ってその世界へ行く予定
音楽
カシオペアを当たり前にやって来たにもかわらず、今になりこんな難しいことやってたんだとあらためて気づく
覚えられない、、やればやるだけ難しいし
あーーーこんな大変ならことやってたんだ…きちんとやればやるほど
それだけいい加減にやってだんだろうと…
今のAXIAは唯一カシオペアに精通している網野征樹氏が加入してくれた
これは大きな事なのです
昨今カシオペアをやれる人が少ない中、、ベースに網野さんがいるのは心強い
ほづみさんは
もうAXIAには欠かせない存在。この方いないともうAXIAでは無くなる…そこまで重要な存在
なんでも出来る人なんですよ
それは素晴らしい の一言
スーパープレーヤーなのは間違いないのです
彩さんは
よく着いて来てくれてる…本当に感謝なのです
ほづみさんがオルガンの為メロを熱くするためにはサックスが欠かせないのです
あとプラス部分をギミック的に吹いてくれるのは大きな存在
嫌な顔せずに…^ ^
草平さん
まぁーープロです それは間違いない
でね一番いいのは笑顔で叩いてくれるところ
我々AXIAにいても笑顔なのです
うるさくないドラム 変な言い方なのだが周りを邪魔しないドラム
大好きなのです
そのAXIA
今期はD-Bopとシティジャズ
シティジャズは毎年恒例 ドラムは中川さん
暖かいドラムを叩いてくれます
そんな2024
2025は2月9日にD-bopライブ開催
さて、、札幌帰ったら練習^ ^
雪青森


画像
青森へ











年末24日にクリスマスを大通りの店でおこなったが妻が少し風邪気味… 何となくまずいな、、と思っていたら翌日喉の痛み、寒気が
もともと25日はD-bopでのライブ後忘年会となっていたがキャンセル
さらに翌日はある人と忘年会…
が、会社を休み結局それから会社には出ず年末へ
何とか28日は治り青森へ
具合悪すぎて…と言うより周りにうつしたら悪いよな と言う感覚
結局25.26.27と寝て過ごしなんとかなった
コロナ?インフルエンザ?だったかは分からないが、とりあえず治り今青森
で、、その青森が大雪となっている
ここ数年で一番降っているかな…
こちらは融雪溝が充実しているため周り近所のみなさんは朝5時頃から三時間程度雪かきに励む…さらにみなさん高齢者
どこもそうかとは思うけど地方に行くと若者がいないので必然的にお年寄りが朝からみんなで雪かきする
札幌も中心から離れれば離れるほど高齢者が多く雪かきも大変かと…
と言う訳で
自分も28から5日まで9連休
確かに長い…
年が明けると1月は意外と早く終わるが、問題の2月
ここが長いのだ
ただここを乗り切ると春がやってくる
が
それがすぎる4分の1が終わり、、2025も早いよなぁーーとなる
どちらにしても一年はあっという間なのだが…
て、今年は長いのではるちゃんも青森へ
預けると体調崩すので、、今回は家族全員青森集合
昨日車で函館へ、そこから新幹線で青森へ、
JRで青森駅 そこからバスで自宅へ
ビール三本飲みその後はウイスキー水割りを飲む
31日の年越しまでは普通に飲み会 毎晩
ただこれが美味しい
不思議だが青森へ来るとお酒が進むのだ
今年も後少し
来年は65
ま、、大先輩から言わせると
まだまだひよこだなぁ と
さて今日もプチ宴会
清美さん卒業…
今回 納得がいかないのは、、急過ぎるのと
当たり前だがカシオペアを離れる理由がどうも曖昧
個人的な活動を!と言うのは前から分かっていた事だし、なぜこのタイミングで発表されたのか…
以前から話し合われていたならかなり前から清美ファイナル告知は出来たのに、こんな急な発表の仕方
また大高清美さんからは12月1日のfbで記載されていましたが…いくらなんでも
何かあった…?と勘繰ってしまう
何を揉めたんだろうと
矢堀さんも意味深げな書き込み
みに行くかな…笑
と
どちらにしても、なにかスッキリしない
僕的には12年間お疲れ様でしたとはならない
なぜ?どうして?
そこは分かるまで応援しがたいのです
ただ 残念
終わる
年末は12月末 そうこれって泣いても笑っても終わりを迎えるのです
昔はとにかく忙しかった。まだ経済が回っていたころは印刷入るだの入らないだの、毎日戦いの場であったが、、それを振り返ると楽しい思い出となる
今は…なくなりました、、要は年末だからどうしてもとはならない時代になった
確かに年末なのだが、そこで売り上げの大半を確保しなければ…とはならなくなった
各企業も年末だね、、程度
もちろんクリスマスがあったり年末商戦はあるが昔ほどではない
とにかく終わるのが年末
ところが終わらないのが年度末
3月は役所の決算?!に当たる為5月くらいまで引っ張る!でも、それとて昔ほどでは無い
そんな時代を経験した今、、なんと無く寂しさも感じるがそれが今の時代なんだろうなと納得するのです
12月もあと三週間
忘年会やクリスマスがあり慌ただしいのはいつもの事
ただ今年は休みが多い
9連休となる
毎年はるちゃんをホテルに預けて青森だったがはるちゃんの限界は3〜4日 そこからはホームシックになる為わたしが早めに札幌へ戻り家族は成人式あたりまでいるのが通例だったが初めて今年はるちゃんを年末青森へ連れて行きます
家族五人とはるちゃん
車で函館まだ行き、新幹線で青森へ
2025年は
変化の年
となる予定
^ ^
まさか
野呂さんが大高清美さんを入れた理由は、向谷さんとは違うテイスト そらは特にオルガンであったと思うし、向谷さんと同じ形のキーボードは居たと思う
もちろんテキストや技量もあるだろうが
例えばTRIXも数人のキーボードがいるが、ほぼ同じテイストを出している時思うのです
でも野呂さんは、あえて違うテキストを選んだ
今後どのような方が入るかは分からないけど、なんだろう…
まさか大高清美さんが辞めるとは…
なんか 凄く残念
さらにもし鳴瀬さんに何かあったら…
カシオペアを続けていけるのだろうか
スクエアのようにはなってほしく無い
さて
2月9日用のデザインも出来、あっという間に来るであろう
Sapporo jazz fusion supreme moment
4回目が行われたます
今年は一度しか行わなかったイベント
6月にフュージョンのイベントを組んだので来年となりました
前回参加できなかったflavorさんがまた戻ってきました
前回はミラージュさんが素晴らしい演奏🎶をしてくださり盛り上がりましたが、今回はいつも通り
Mcpキングこと種田さんを迎え、、その話ぷりがメインなイベントに戻ります^ ^
今回AXIAはカシオペアをメインに選曲致しました
原点でもあるカシオペア
みなさんが知っている曲をメインに、まだどのバンドもやっていないあのバージョン…を2曲入れております
寒い北海道の一番さらに寒い2月
是非ともお待ちしております
想う
先日東京で行わられたクロスカバー
野獣、ディメンション、カシオペア、スクエア
高中正義、松岡直也
生配信は見て来ませんがダイジェストがアップされてますので見ました
どこも素晴らしいテイストなのとディメンションや松岡直也、野獣王国と言う札幌ではお目にかからないバンドがいるところ…ここは流石東京だよなーと思いながら見てました
箱はブルームードと言う音が素晴らしい場所
過去 セイシェルズが演した場所なので結構きちんと聞きました
違いは…やはり音
これは神戸のチキンジョージもそうだが昨年
N-SQが演奏しその音の素晴らしさを感じ、やはりプロが、、またスクエア本人が演奏する場所は根本が違うと感じていました
ただ、じゃあ 札幌は東京、大阪には見劣りするのか?と考えると、それはそうでもなく、特に今年6月に行ったsummitには高中正義、カシオペア、スクエア各二組が集結し北海道の力を見せたと思ってます
もちろん東京でも同じイベントは開催出来ると思います
それだけバンドの数は多いですから
札幌の良いところでもあり、悪い?ところは各バンドさんの距離が近いんですよ
ほとんどのメンバーさん、、知ってます
もちろん東京もそれなりにはあると思いますが
そこは札幌の良いところ
が
悪く言えば、狭い範囲でしかフュージョンは残っていないとも言えます
残念ながら、数えたらすぐに言い当てる事が出来る範囲で動いてます
道外で、わたしが知っている範囲だと
高中正義、スクエアはそれのみのイベントが開かれてますがカシオペアのみのイベントは無いように感じます
今回クロスカバーを見て思ってのは、カシオペアって異質な音楽だ!と言う事
特にギターの音等は野呂さんと違いそこそこ似せることが出来ますが野呂さん、また向谷さんは特別なんだと感じました
今年のD-Bopライブとsummit
正直わたしのテイストがめちゃくちゃで練習量も追いつかず、さらにカシオペア色が強いsummitは全くダメでした
それを受け
今回来年2月に行われる
supreme momentは、ある程度慣れた楽曲、過去の楽曲、summitからのフルバージョンと言うようきちんと詰めた練習を個人で行いリハへと繋げて行く予定です
ほとんどがいつも新曲だったsupreme
今回は別な形の選曲でテキストをあげてお届けしたいと思います
来年の夏イベントに関しては、まだ考え中です
やるべきなのか、形を変えるのか、その意味含め検討してみます
わたしも来年65
それほど長く無い音楽活動!と自分では思っています
昔のようにたくさんのライブを行う気力は無いのと、、やはりD-Bopでの年二回は大事にして行きたいとと思ってます
ブッキングライブ、、いろいろなジャンルがたくさんある中での演奏は、、待ち含め疲れますので 笑
さて、、2024もあと一か月半
練習しょっと
