Kul diary
シティジャズに関して
昨日演奏場所がアップされました
そこに対するいろいろな意見が聞こえてきますが、そもそも札幌シティジャズってもう認知されてないし一部の人たちでしか分かってないと思う。昔はホワイトロックやプロを呼んで楽しめるイベントだったけど大通りにテントも無くなり、普通の人達は まだやってるの?くらいにしかとってない
それはなぜか?
簡単です
市民を巻き込んだイベントに誰もしようと思ってないから… 出ても出なくてもいいんだけどとりあえず出る的な感覚、または一応お祭りだしそんな感覚かと
もちろん喜んで出る人もいるとは思うけど、誰がこのイベントを仕切り、みなさんのためにと思ってるのか?そもそも会場も無くなり、募集人数も減り、何のためにやるのかすら分からないイベント
札幌ってそんな街なんですよね。よさこいはとりあえず軌道にのりましたから、いいけどそれですら四国の真似してやる意味は? 踊り手の為?
札幌市民見に行くのかな…
おっと批判だらけは良くないか
でもね
根本を考えないといけない水域に来ました
2026-06-09 | Posted in Kul diary | No Comments »
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