Kul diary

まさかの

新年が始まり早くも月中へと

仕事が始まり一週間… 何回もチャンスはあったものの一度も座れていない

古里

18時開店のお店 着は19時前…さらに18時30分でも座る事出来ず… なんと言う事なんだ!!! 結局今週一度も古里行けずじまい
なぜにここまで満席なんだろう… 新年会?なのか年末から年始にかけお休みだったので皆懐かしいーーーとか思っているのか… 連日満席
ま、、いい事なのだが…
自分が住むこの一方通行通りには旧5号線から
ひつじっ子、TAKERU、三徳、古里、椿、とわたしの行く場所があるが昨年秋からオープンしたイタリアンのTAKERUが早3ヶ月で店を閉めた。実はこの通りには多数のお店があるがわたしの住まい5号線寄りに数メートルにあるこの場所だけ 店が定着しない
不思議なのだがここだけお店が変わる!正直住まいから地下鉄寄りのお店はほとんど人が出入りしているお店ばかり… 不思議だがわたしの住まいを境に明暗が分かれる。なんて言うか周りの暗さも違い … 暗さと言うのは空気感なのだが なんだろう 暗い… そこを通り過ぎセブンイレブンまで行くとまた明るくなる
家やマンションはそれほど変わらないのだが空気が違う
旧5号線側にギター等々の楽器を置いて、売っているお店があるのだが中は喫茶店風…若目な男子が経営してもう数年… ただどう見ても魅力あるようには見えないのだが潰れてはいない
この辺でお店をやる為には知人がどれだけ来てくれるか、、が勝負だとは思うがTAKERUはそこが甘かったように思うし店の魅力が感じられなかった。装飾に関し妻が… これってニトリ? まずいわ…このセンス…と言っていたが、悪くはないが これは…と言う感じだった。けしてまずい訳でも無く、一人で頑張っていたので数回お世話になったのだが、残念ながら一番のかきいれどきにも関わらず年末こら閉店… まして もう三週間も開いていないにも関わらず張り紙一つ無い
経営していたのは30になるかならないか…に見える若者
料理を作り運び… 最初のころは従業員を使っていたが直ぐに一人に
どちらかと言えば話し下手な雰囲気…会話は得意ではないな…と
と、言うかオーブン当初 よくここでやったなと思っていたが きっとそれなりな人脈があってと勝手に考えていたが 、、 不思議とここは流行らない空間スポット
たまに書く地下鉄側の椿は なんて言うか入りたくなる門構え…これは間違い無く 不思議だが ふと 中へ吸い込まれる雰囲気を持っている
ここは仕事もそうだがその本人が持つセンスだと思っています
かもし出す…

入りたくなるお店

美味しいだけでは無く、不思議だがある

古里もそうだが、綺麗とか汚いとかでは無くバランスと言うか 作りと言うか 寄って見たくなる空気感
ここは努力だけでは無く、あるかと

でも考えてみたら仕事も音楽もスポーツも全てそこは物凄大きな事だと
それはきちんと説明出来ないが…

一人行くお店

一人で行けるお店

この場に住んで早20年

人生の3分の1になってしまったが 地下鉄もJRもあるし街としては大きく飲屋街はススキノに次ぐ歓楽街…
小樽へは車で40分、街へも近く、住んで良かった街
一本中通り にあるのがまたイイ
まさかの一方通行…
将来高く売れるよーーとの触れ込みで買ったが、、他に背の高いマンションも無く、下町を感じるこの場所
TAKERU後は何が入るのか…
まずは店作りからだな… と

さて

今日から三連休

成人式があるので明日から動きご慌ただしくなるかと
妻が着ていた振袖を娘が着る。着付けに行くとそこの店員さんから これ 凄くイイ着物ですねーーーと関心がられる
青森のお母さんのこだわりで買ったんだろうなーと思える着物
二十歳か

生意気だが 無事に大きくなった

何事も無く

さて 練習しょっと

2019-01-12 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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