Kul diary

昨夜

D-BOP4周年記念ライブ

約束通りトランプをリーダーが引き数の多い順に出演”となった。 機材が多いAXIA・・ ましてD-BOPはけしてフュージョン向けの箱では無くジャズ”な方々用の為、、また長時間にわたるライブの為、一番に出て直ぐ機材を運び一旦家に帰り来れば飲めるし・・・等々考えていたのだが なんていうかそんな時に強運がでるんですよね~~~僕

キング”””

数”の勝負だったので AXIAがトップ、渡辺水産~SFO~夏のどばちゃんセット、でラストがSMファンク!!!

しかし 実名だしますが ひすみさん、土橋さん、窪田さん、佐久間さん、まどーんさん、紘子さん、マーカスさん、塩さん、山口さん、庄司さん、マッキ―、郷さん、SFOのみなさん 凄いですね
よくここまで集めました!!! 紘子さんのピアノ””これ反則です・・・。やはりシティジャズ最終に残るだけのテクと力強さは半端無い・・!管楽器のみなさんは普通に凄い・・・・。 なですかね  あの方々・・・・・・
土橋さんがフリー””で叩くとああなるんだ・・と理解!!! もしかするときっちり”した音楽よりあのような感じの方が合ってるような気がします!!庄司さん郷さん・・・・ここも やばいです! やはり 上手い””と言われている方々は 普通ではなかったと!!またSFO・・・・ここの最大の特徴はエンターテイメント性””” うーーーーーーん  今後はAXIAにも取り入れないといけませんね~~~~!!!パフォーマンスは重要だなと。 そっちに向かうのか???と言われそうですが・・・・
やはりプロ””に近い方々は 普通ではありません

インコグ”” あの男子ボーカルさん   良い声してますねぇ~~~~~~~~!! またホーン隊も合計4名、ボーカル2名、ドラムにコンガ、、ギターにベースと言う圧巻のステージはくじ引き”ではあったが 最高のトリを飾ってくれました!!!!

いいですね

何て言うか  ここまで凄い方々との共演は 心が躍ります

こういう言い方が適切かどうか分かりませんが、なんとなく集まるライブとは格段の差があります。 緊張感というより よし””””って言う意気込みを持って参加出来るのはありがたい事だしそのような気に””させてくれる・・・・・ これはアマな自分にとってこの上ない喜びです

まずはD-BOPの松浦さん!また動いてくれた巻口さんに感謝します!!!

思うに AXIA以外はある意味アドリブを駆使”したバンドさんばかり。異質”と言えばそうなんですが、、きっとそこに来ていた方々はSFOぽい感じやジャズファンク的な要素を持ったバンドが・・・と思っていたかも知れません””が、、、いきなりTOPでAXIA  カシオペアが出て来たので戸惑った”のではないかと思います・・・が セトリが分かりやすい曲だったので幾分馴染んでくれたかなァ~~~と思ってます。最前列には目をつぶったまま聞き入る男性も・・・
またAXIA絡みでは10名の方々が来てくれ応援して頂きました

ふと

やはりカシオペアは難しいなと

息抜けないんですよね

コードで逃げる””わけにもいかない音楽

そこ 感覚で  とはならない音楽

曲を把握し小難しいコード覚えて、アドリブもただフレーズ沿ったものでは無くメロに対して歌って行かないといけない・・・そんな音楽はきっとカシオペアや高中さんスクエアしかないでしょうね。  ここまでなのは・・・・・

キメもあるし・・・

1、WINDY SUNSHINE 2、HOSIZORA 3、THE SKY 4、SAILING ALONE 5、ARROW OF TIME

いいせとりかな  と

さてこの次は8月26日 小樽サウンドエナジー

ここはいままで晴れではなかった事が無い場所!!! いつも晴れなのです!!! 風が強かったりAXIA以外は雨があるにしてもAXIAはいつも無事にライブを行ってきました

さて今年は・・・・・

昨日 演奏 後 そのギター 凄いですね~~~~とか、、HELIXボード凄いですね~~とか、カシオペアずーーと聞いていたんですよ~~~~とか 周りのミュージシャンからお声を頂き感謝でした。あの郷くんでさえ カシオペア大好きなんですよ””と  やはりカシオペアって楽器弾きさんの中では有名””(笑なんですよね
そこがカシオペアコピーバンドの嬉しいところなのです
理解してくれる方々が多いのもカシオペアコピーバンドのが恵まれているところかと

カシオペア

やはり

いいです

そこに関わっていられる自分は恵まれています

ありがたい・・・・

さて今日は出社日!!  でも いない 営業50名中 うーーーん 4分の1 

休みでよかったよな と

自分は木曜休みを頂き青森へ

天候が悪い予報

今日からまた練習しよっと

2018-08-13 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
Comment





Comment