Kul diary

ワールドカップって

普段 サッカーなぞ見ている自分ではないが とりあえず世の中の流れに沿わないとなんとなく悪いような気がする一般市民のわたし・・  でも国”を背負う戦いはサッカーに限らず 普段 日本という国は””とか思って無くてもこの時だけは日本国の一市民”という立場をとるのです

若者の熱気も ここぞとばかり白熱するのだが まァ~あれはあれでいいんだろうなァ~~と感じるのです。ここ数日 ある若者”の行動が当社内で物議をかもしています。外部の発注者なのですが当社担当に上から目線が強いのと なんていうか今勢い”があるので え????と言いうところを当社担当に出してくるのですが少し度が過ぎている部分が見え課内でも あれはどうなんだろう・・と言う意見が出始め自分にも上がってきました。 結果的にはそこのトップと自分が話し、仕事は会社の大小でも無いし、また同じ立場で 同じ目線で 助け合い やるものでしょ! と話し一方的に言われ続けるなら取引やめましょ!!と
まァ~結局先方の社長が理解し収まったが ふと 30前後の若者が少しばかり上目線ではあったが勢いに乗り 思うままがむしゃらに進むくらいのテイストがある方がイイんだろうな~~~と
自分もそうですが悪いところをたくさん抱え歳と共にその一つ一つを剝ぎ取って行くことで 丸くなる・・・・あ、、いや 成長していくものだ!!と思うのです

若い内から静かで 前に出ず・・そんな方々よりよっぽどいいのかも知れません

普段Jリーグの応援なんかしないけど でも なんかワールドカップって なんか いいじゃないですかァ~~~~と言って騒ぐ彼らも ある意味熱い心が全く無くなっている訳ではないのかな と

ケイスケホンダの動きがァ~~~~~とか 川島はァ~~~~~とか語れる自分ではありませんので・・・・ あ、、でも勝ってよかったですね

さて

昨日 ビニーズのKUBさんと話していて HELIXを調べてくれました。 kUBさんによるとセンドリターンでの使用はどうか?と。 もともとセンドのシステムが良いという記載”があった??かどうかでまずは25日試してみよう””となりました。センドリターンとは基本 アンプで行うと 要はアンプの持つ特性は破棄させてあくまでもスピーカーとして活用しボード側の特性のみを生かす方法なのですが 実はこの方法AXIAを立ち上げた10数年前、いまでも覚えてますが狸小路にあるライブ這ハウスのPAさんが試してくれてえらく良い音”だった記憶がいまだにあります。 ただそれはパワードアンプと同じ事!で、今回はそれをラインで試そうという事なのですが ここには疑問符が付きます

やはりPAさんによるんですよね~

ラインはやはり危ない

パワードからラインはそこそこ作り上げた音をパワードの若干特性を生かし ライン”なのでまだ被害??が少ないですが直ラインは宅側の想いが現れるんですよね

フュージョン派”ならいいんですが・・・・ロック派とかだと  ねぇ~~~~~~~ となります

ビニーズでのリハは ある意味AXIA また自分にとって かなり研究出来る時間が取れる・・・ここは物凄く大きな部分かと!!

ましてドラムがKUBさんで今夏から秋にかけ進む訳なので HELIXを試せるのは嬉しいですねぇ~~~~~

カシオペアが好き とか スクエアが好き とかではダメなんですよね!そうでは無く そこにある音”を把握しそれぞれの楽器音”に精通してないと全てを任せるのは無理なんです!! だから話し合いながら進められる状況はありがたいのです

25日

どうなりますか

週中 水曜日

風強いです

2018-06-20 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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