Kul diary

窓から

17時に予約した 大通りビッセビル4階 炙り屋

親族9名が久しぶりに集まり 窓から見えるお通りと西日が差しこむ部屋の雰囲気を味わいながらの2時間30分

会食が終わり店を出るころにはほぼ満席

流石だな・・・と

日曜日に この辺りで会食をするのは珍しいので混み具合と言うか人の動きが分からなかったが 観光客ぽい方々が多めだったように見える店内。ここは街の中でもそこそこの規模であるし出されるもの”もしっかりしているので使いやすいといえばそうなんだろうな・・とは思っていたが昨日の店員””とくにアルバイトだろうなと思える方々はなんとも微妙な雰囲気。数回行っているので年配の方々はきちんとした対応だが・・・・ まァ~どこの世界も人手不足なのか・・と理解

さて昨日は朝から今井美樹を二曲仕上げ そろそろEGOも・・・と思い久しぶり?? 半年・?? GT-100をセットし弾いたがBOSSの良さ”と言うのも改めて感じるのだが 空間系”の音がまさに日本製”と言うか ローランドぽく、なんていうかこれはこれであり””だな・・と!!
EGOや一般の音楽がGT-100でいいな~~~!  PODやHELIXはやはり海外の音 と言うか、やはり使用用途によってセッティングもあるが分けて考えた方がイイと理解!!
アンプとの相性もあるが基本はジャズコ”とを考えるのが今の世の中 無難と思うのです

いかにジャズコ”で良い音を出すか・・・・

昨年小樽浅草橋とマリーンで鳴らした時 マリーンはフェンダー!浅草はジャズコであったが正直 フェンダーの圧倒的勝利””でした。なんていうか抜ける””??というかダイレクト感がないんですよね~~~ジャズコ。  でも きっと上手い”人はどこでどう弾いても 上手いと思うのです!もちろんそこには弾き方”と言うのもあるでしょうが、、 以前 矢堀さんが アンプのベース音をほぼ0に・・・と語っていまいしたがギター側の出力度やピックアップの種類”またはそのギターの鳴り””等々  やはり試して 勉強するのは不可欠かと!!

あらためてGTー100の良さ”を実感した昨日でありました

また今回はももちゃん”をメインで使う為 IN-1はあくまでもサブ”。 また秋?に完成予定のIN-DXが出来上がった時はそちらがメインとなる予定

以前からここにも書いてますが この新しいギター  IN-DX

これは凄い事なのです!! まァ~~分からない人には  なにそれ・・・と言われそうですが、、 この姿””と色がもし忠実に再現されたら・・・・これはもう至極の喜びかと!!!!!
全国でももちゃん”も見た事無いですが IN-DXはもちろん野呂さん以外の方が手にしている姿は無い・・・! この完成はある意味自分のギター人生において終着点かと・・・・! もちろん予想ですが野呂さんもこのYAMAHA IN-DXが最後かと・・・・。もともとIN-1自体 カシオペアを知らない人からすると 青い・・・ なんか見たことない・・・と思われるでしょうがそこに ももちゃんとDXが加わるのはこれ凄い事!!!

コレクターか・・・・・ そんな世界に入りそうな予感

今回のDXはヤマハSGから独自のスタイルとなったINシリーズの初期モデルの形をIN-1とミックスしたものかと!!色はIN” 形は初期” 実際間近で見た感覚は思ったほど大きく無く小ぶり感”があるがあの独特な輝き””は流石野呂さん・・・と言うかYAMAHA””流石です

真ん中にあるシングルピックアップのトーンを追加したことによって6つ”のツマミ”が存在するのがDX。どうしても必要か??と言われると微妙だがそこまでYAMADA工房はこだわるのか・・・・   職人気質”に火がつくのか・・・・

期待しましょう

まァ~~ヘッドの文字は YAMAHA では無く AXIA となるのでしょうが・・・・

本心は 8月いっぱいで仕上げて欲しい・・・ これかな~~

ちなみにIN-1を発注した時 約3ヵ月かかりました

これでまたテンション上がるでしょうね~~~~~

やはりNEWな機材”を手にする と言うのは やる気もでるし 気持ち”を高く持つ為にも必要かと!!!

そのためには 足元も機材では無く やはりギター本体””でしょうね~~~

でもfb等に現れるギブソン335 ブルーは 捨てがたい

33万もするので 無理かと

今月もあと10日ほど

夏へ

2018-05-21 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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