Kul diary

ある書き込み

まるやまミュージックソン と言うイベントがありました。  ありました・・と言うのは昨年で終わりにする”と言う意味です。

そこに書き込まれていたのですが いろいろと理由はあるにしても やはり主催者の気持ち モチベーションが一番重要なところかと。 そのイベントをやることで利益をだし自分の生活に・・・となるとこれはまた別な話しですが基本みなさんの為に・・・との想いから始めた事とするならそれに対してやり続ける気持ちが低くなるともうつづけられないんですよね

確かに今はいろいろな場所で簡単にライブを出来る状況があります。値段”というものもありますが たとえば小樽ゴールドストーンクラスの箱で気軽にライブが出来る・・・クラップス辺りも・・。これは一昔前では考えられなかった事!

さらに小さい箱ならお店の運営も絡むので桁違いに誰でも どこでも出来る状況になっているのは間違いない事ですよね

小樽に おんざなまらいぶ”と言うイベントがあります

自分は二度ほど出させて頂いたイベント

札幌 と 小樽

この違いをもの凄く感じるのです

なんなでしょうか・・・

やはりドライなのは札幌

いろいろと小樽”の問題も聞く事がありますが、、でも自分が絡まさせて頂いている浅草橋やサウンドエナジーを見ているとそこに聞きに来ている方々は年代が広くなんていうか お祭り?感覚なのか分かりませんが多数 その場を楽しみにしてきているのが分かります

いろいろとあるでしょうが・・・・基本 みなさんで作る というか

主催者 って 孤独なんですよね

周りが賛同してくれて・・・お手伝いしてくれて 気持ちを共有できて・・・・ そんな感覚が無いと継続は難しい

でも そこにはそのイベントを行う意味” 大義”と言うのが確立する事が重要だと思うのです

その大義”はいろいろとあります。 HIKさんと言う毎月どこかしこでライブを行っている方”がいますが その毎月””と言う感覚やそこに賛同し出演している方々をみているとそれはそれで大義”と見えるのです

大きなもの”を広げるか否か

確かにいろいろな意見もあるでしょう

でも基本 そのトップがなえたら・・・・・ その先に進もう  とはならないんですよね

何のためにやっているんだろう・・・・ そういう気持ちが少しでも湧いたら  気力がなえます

よく そのような書き込みがあった後 残念”とか惜しむ言葉が並びますが 思うに ならもっと近くで一緒に絡んであげればよかったでしょ!と感じます

誰かが作ったもの”に乗っかるのは簡単なんですよね。 自分は小樽やEGGイベントには心から参加しています

それぞれが面白く、また、楽しく、そこに関われる事を嬉しくもあり  また  感謝しています。

小樽のイベント  そこに付いてくる飲食券”と言うものがあります。これは使わなければそのまま返却してよいもの。 なのでバンドとして2000円の券を一つも購入しなければそれはそれでいいと言うもの

僕は毎年多く購入します

その場で食べさせるし 飲ませるし・・・ あ、、自分車なので。  そこに参加している方や見に来たかたでその券を使い差し入れしてくれるかたが居ます。もちろんお返しします

少しでも主査者の方々に還元できれば というのが自分の考え方

それが必要か?!どうかではないんですよね

でも そこはいろいろ 考え方その差

でも 気持ち”を持ち続ける事の難しさ

感じます

さて  金曜日

給料日

そのまま真っ直ぐ 帰る事はありません

あ、、インフルさんのためEGO飲み会は延期!!!

華金

さて

2018-02-23 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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