Kul diary

ふと

部下と大通りを通った時に見えた雪まつり用の足組の鉄骨 あれって建築のレベルだよねー 自衛隊の皆さんって何故にあれだけの仕事が出来るのか… さらに言ったら芸術の世界だし あらためて凄い との会話。

ずーっと外に居る訳だし まず 寒い!!

凄い事

そんな会話をしながら通過…

大通り側にある 言葉を、文字を仕事にしている会社へ 自分は初めてお伺いする場所であったが社長含め皆さんが女性

綺麗なオフィス 社長はわたしと同い年との事。 そのくらいの年代になると広告業界には詳しくかなりさかのぼる話も全く問題無し。イエローブルーの話しから協同広告社、パブリックセンター ブルーハウスにいたるまで話は深い闇へ… では無く、まぁーその時代を知る重鎮の皆さんを肴に会話が弾む 弾む… 我々の前世代も面白い時代だったとは思うが 自分の駆け抜けた時代はある意味転換期だった。 一つ確れた流れから大きく変化した時代へ…DTPの台頭が広告の世界を変えました。

でも ふと 周りを凝視すると… アナログな事がまだまだたくさんある事にも気づくのです コンビニか倒産する 人の確保が難しいく…高齢化の波が…等々 2020年には大学の入学数が激減し、、… 時代の変化は間違い無く進んで来ているのだがその為に全て デジタル化しているかと言うとそうでも無くまだまだ古き良き時代の産物が活躍する場所があると思うのです

ふと 見ると ドラムの形状も、ギターの形も、キーボードの形も さほど変わっていないし技術的な内容は進歩したのだろうがいまだにここがあーだ とか あー!ー回し過ぎたぁーーとか あれ?ーーもとに戻らん!!とか…

人が絡む事だらけ かと

うちの娘とカラオケに行った事は無いが 聞くところによると 昔の曲を良く歌うらしい…何故その歌を知っているのか?と聞くと今のアーティストがカバーしているのを聞き覚えたらしい

スマホ命!!の世代なのは間違いない彼女

見ていて思うのはその扱い方の速さ… 尋常じゃない速さで操作する、、あの行動を見ていると…あーーー世代が違うな…と感じる

昨日 TKの会見を見たが 一時代を築きあげた方の苦悩と言うか、置かれ方、、と言うか そこに精神的なものが加わると あの様な顔になって行くんだろうなと思わせるものに見えた

我々のような者には分からない事ではあるのだろうが でも疲れてしまった…と言うのが本音だと感じる。 僕程度ですら 仕事の事でどこかに引っかかりがあると寝れ無くなったり変な時間に起きたりする事が多々ある。最近は自分が、、と言うより部下の事をどうして上げたら良いか迷うと 3時ごろまで寝付けない。
どうしてあげら…楽にしてあげれるのか 、、それが続くとこんな自分でも疲れと 精神的にダメージを受けるのだから あのレベルまで行くと計り知れないものがあるんだろうなぁーと思う。 文春砲…なる そんなレベルものでは無く 周りに本当の 自分を見つめてくれる人が居なかったんだろう と

なぜ 自分に このような事がふりかかるのか…と思うのか それも人生か…と理解するか

生きていれば いろいろありますから

さーて

練習する前に 曲を考えよーと

二月まであとわずかですからねー

その後は疲れを癒しに定山渓へ

2018-01-20 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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