Kul diary

その商法って

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7ED15D83-AA9B-4023-A096-1AA7EA344D06野呂さんが音のクリニックを行うイベントが開催されている。主催はline6 。 そこに参加しHilexを購入すると野呂さんの音源データーが貰えるとの事。それはフアンとして見たらここを逃す手は無い!! ただこの機材20万もするのです

まして僕 もう持ってるし…

昔DX7の音源を売っていた?事があり向谷さんと同じ音が出るとの事だった。 その時が今回と一緒な感じかどうかは分からないかが あらためてfbに出ると 同じ音があなたも…と言うその商法 どうなのかなぁーと思ってしまう。 そう 野呂さんはアンプ出力では無いのでどこまで一緒なのか…

それよりHilexを元々購入しょうと思っている方なら良いのだが野呂さんと…と言う なんて言うかその持って行き方がきな臭さを感じる。

欲しいけど…

^ ^

野呂さんは元々YAMAHAのシステムを取り入れました。当時同じものを買い試したがさらに未熟な自分の技量ではなんか 似てるのか?程度だった。が、まだYAMAHAのアンプに差し込むと何となく野呂さんかなぁー にはなっていた。その後YAMAHADG1000に移行するのだが確かにカスタマイズされているとは言えあまりにもその音にならず愕然とした。 野呂さんと同じ機材を!!と言っているフアンな方々が同じ音を出しているのを聞いた事が無いのです。 これも以前かは話しているが小さな出力ならほぼほぼ似せることは可能!がライブ等で大きな出音になるとこれはまた別だと

ある宅弾きで凄い方がいます。デモ音源を作り応募するイベントで上位に入るほどの方でfbアップの動画を見ると凄いな、、と思わせる。 その方があるイベントでピアノと二人で演奏する機会があり呼ばれたわたしもその場にいたのだが、、正直厳しかった… 音もテクニックも あれ…?と思わせるもので やはり生の難しいさや宅での環境とは大きく違うのだ!と

バンドをやる事無く宅で弾くから…と言うのでは無く外でとなるとこれはそれぞれのセンスと やはりなってしまう。

この前行われた東京での高中トリビュートライブ。あの映像を見て大阪の方、東京の方も 親方の音には驚いたでしょう。 なぜあそこまで太いのか…と。輪郭もはっきりしているし…なぜだろうと。 我々はプロでは無いので色々な環境下で演奏するのだが親方のように確立されたボードからブギーのアンプ!!ここまで決まっているのにPAさんの度量で変わる事もあります。ましてそれがアンプではなくせにパワードスピーカーからラインとなると中々困難なのは間違いありません

同じ音を… だからHilex購入!!

これ 大丈夫か? と

欲しいけど…

と、言う事で 今日からHilexを構築!!

野呂さんの音は頭に焼き付いてるのです

あの微妙ーーなニュアンスも

昨夜はプレミアムホテルにて結婚式。一番驚いたのは最後に行われるはずのキャンドルサービスが無く 何するのだ?と見ていると 背中にビールサーバーを担いだ新郎が新婦と回りテープル毎に置いてある花瓶ののうな入れ物に注ぐと言うもの… なんだそれは?と思っていると最後に来た我々のテーブル … 何と それを一気する雰囲気に… それも わたしが…

半分飲んだところで部下に引き続き無事終了。

しかしだ…あの程度を飲み干せないとは… 落ちたな 自分

一瞬 頭をよぎる 吐くかも…

歳だ!!!

ちなみにその量は大瓶2本くらいか…

無理だな

やっと降りましたね

さて 行動しましょう

来週は金曜日休みだし

2017-11-19 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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