Kul diary

19時30分より

昨夜は非常に面白いライブ配信がありました

クロス カバー ジャパン  と名付けられたイベントが開催されその鑑賞会が矢堀さんのお店で その主催者でもある組長””とよばれる方とお仲間が司会進行役の方々と話 飲み で、、行われた映像を見るというものでした

オンタイムで 配信されていましたが いやァーーー楽しかったですね

まず 高中正義コピーバンドさんの名前が 

AXIS

そう 一文字違い・・・・

もう 高中さんが好きなんだろうな  というのがヒシヒシと伝わってくるバンド

高中さんを崇拝する方々って まず 音にてますよね!! で、なていうか 雰囲気 同じ””

札幌では 親方筆頭に KITさん や AMIさんを聞いていますが 基本 一緒です!!!

もう なんていうか 高中さんになり切る”””ここでしょう!!! 確かに 高中正義さんのフレーズはコピーしやすいとは思います。 ロックよりですので入って行きやすいのは確かだと思ってます  最後に組長が フュージョンメドレーを弾いていましたが カシオペアだけ 雰囲気捉えられてませんでした。。 あーーーって やはりカシオペア 野呂さんを真似るのは難しいんだろうな・・・とあらためて理解・・・

ふと そんな意味でカシオペアをメインにやっている方が高中さんや安藤さんを真似るのは意外と入りやすいと思うのです

その筆頭が AMIさん

野呂さんを弾くAMIさんが弾いた高中さんは  いいんですよね

で、、ふと 安藤さんはまた 何て言うか 違った雰囲気持ってます。これ 意外と個性強いんだ・・と感じました。 今さんコピーさんが居ましたが同じ曲を組長様が弾いているのを比べると 自分的には組長様の方が出てました

カシオペアコピーさんはリップルダンスとパルを!!

で ふと感じたのは 特にカシオペアをやる場合はベースとドラムが通常以上に ガッチリハマらないと難しいという事です

もちろんどの音楽でも同じ事は言えますが・・でもカシオペアは特別かな と

何て言ったって 神保さんと桜井さん 鳴瀬さんがいるバンドですから・・・・ 大変です

最近AXIAを聞いていて思うのは たとえば ときめき”のAメロ・・・自分が主旋律を弾きその間を埋めているのがAMI氏のベース。。ようはそこがドラムとシンコペーションしっかりしていて音”が埋まるとものすごくタイトに聞こえます

ポイントはここだよなァーーーと

カシオペアはもともとリズムが非常に重要な音楽です

16の裏・・・・

これは本当に難しい   合っている””と思って録音聞くと間違いなく 

早いのです

先に 先に どんどん進みます

カシオペアご本人を聞いていると 別に当たり前に聞こえますが アマがやると・・・ま 自分が特になんですが まず どんどん先に突っ走ります

ここなんですよね

僕なんか一生 16の裏は会得できずに終わってしまうんだろうなァーーーと

ま あとはメトロを使い鍛錬していくしかありません

人の演奏を聞いて いいところ 自分も直していかねばならないところ  ここをきちんと感じ その先に進んでいかねば・・・と真面目に思うのです

そんな意味でも 昨夜の音源は大変面白く 楽しく 勉強になりました

東京に負けずに 札幌も頑張って行かねば!!!ですね

来期のEXPOに向け

またいろいろ考えます

ちなみに クロス カバー ジャパン とfbで検索すると出てきます  そこに アーカイブがあり同じものが見れますにで 是非!!!!

2016-12-28 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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