Kul diary

グランドホテルにて

もともと自分がこの業界に入ったきかっけは 中 高 と美術部に所属していたのと、なんとなくもの”をただ販売することに違和感を感じたから  そんな理由でした。

この世界に少なからず芸術性を感じたから・・・  ここかな  と

羊ヶ丘養護園との出会いは2年前

やっと昨夜60周年の会が開かれ 記念誌も完成しみなさんからもいろいろとお褒めの言葉を頂きました。この仕事は基本的に感覚の世界”だと思ってます  ある意味 生き物””” 作り手によてかなり変化する生き物なのです。 デザインが素晴らしい・・と言うのはクライアントが納得したものであり、、またそこに使う側の意思を十二分繁栄させている事が重要なのです。 普通にカッコいいものが全てではないという事。。

でも結果 みなさんから 素晴らしいものが出来ました!と言ってもらえるのはこの歳になっても嬉しい事

一番はクライアントが素晴らしい意志を持っていてくれたことでしょうね

昨夜は結婚式並みのコース料理

美味しかった・・・

あと そうそうそこにアカペラのユニットが歌を披露してくれたのだが 名前は LILT

上手かったのです

久しぶりに上手いコーラスグループを聞きました

女性が2名 男性が4名 ??だったか・・・

オリジナル1曲 あとは AIのSTORY また最後は 上を向いて歩こう!!

いいですね。 聞いていて心が癒される音楽はやはり素晴らしい。 今回FUK氏からのセトリは全てがスローナンバー・・今朝もある曲をコピーしていましたが 本当に難しい・・。。間”と言うか タメと言うか とにかく今の自分ではまだまだ無理です。心を込めて弾けるくらいにならないとダメですね

あと二か月ちょっと・・

またまた自分にとってお勉強となる題材を出してくれたFUK氏に感謝

野呂さんを聞いていると  当たり前だが  上手いなアーーーとつくづく感じるのです

いろいろな飲み会が終了し 12月までは少し時間があるこの時期

この一か月が勝負です

とにかく練習です

あ、、 暗いですよ

この時期の朝5時は・・・

 

2016-10-31 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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