Kul diary

残暑・・

imageでも最近の札幌はこんなものかなぁーーとも思ってしまいます。  昔に比べお盆を過ぎたら・・・はもう過去の事かも知れません。9月もそこそこ暖かいですし  ただ朝晩はこれから徐々に寒くなってきます

今年初かも

そう昨夜帰り道 スーツの上着を脱いで帰ったのは・・・

モワぁーーーとしてましたね

歩きながら そうだ 一人お疲れ様会””やらなければ・・・と思い 近づいて来た ふる里

中を覗くと  そこそこ

座れない事は無いな

そう 暑すぎると逆に いいか・・・となる自分

土日疲れがまだ残っているなぁーと思いながらも 自宅飲みに変更するも ビール一缶で終わり

さてとりあえずライブが終わりましたが

この後のメインでもあるEXPOに向け今日辺りから練習を再開しなければならない が 暑いし  とか思いながらも今日からは真面目にやらないといかん・・・

音の微調整も同時に・・・

昨日 親方と音について少し話しました

野呂さんの特徴はやはりラインなんですよね。 ラインの大きな特徴は クリア系”” 独特な感じはアンプでは出せません。。言い切りますが

正直クリア系はGT-6が一番近いかと

でも歪系はPOD

ここなんですよね

真面目に二台繋いぎ お互いにノーマル設定を作っておいて それぞれの特徴を生かす・・・

でも重いし

あ、、面白かったのは 親方の表現

ぽい

でも分かります その  ぽい”感じ・・・のぽい  って

野呂さんの歪は 独特なので

でも高中さんや野呂さんの音は 特徴がなければなりません。 歌がギターなんですよね  となると 普通の歪では面白くないんですよ!まず存在感があり独特な音で 弾いたら   あ、、高中さん!!と分からなければダメなんです

そこかなぁーーーこだわりは

でも一つヒントになったのは YASさんからの

まず一度良い音””を単純に作ってみたら?!との一言

ま 自分の場合ずー―といじって遊んでいますので・・・・

でも個人レベルの話しだと 間違いなく音の重要性はポイントです  なぜ親方が凄いか・・・テクだけでは無く音の作り込みにセンスがあるんです!! 高中以上に高中しているところ

これは間違いなく 全国でも一番です

一つポイントは宅弾きな方々の中には似た感じを出せる人いますが、ライブパフォーマンスでテイストを出せるのは別もの・・

ここは大きなところ

AMI氏の凄いところも ライブで最大限パフォーマンス出来るところなんですよね

テク練習も音も  そうなんです!やること満載な訳です

だからやり続けるのが重要なのです

やろ

2016-08-30 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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