Kul diary

今週末

image前々からやろう!!と思っていたが出来なかった事。。

家にある全ての機材をスタジオに持ち込み音”の確認を行う”””  これ!! それも大音響で!!!  ここ重要なんでうよね!出力が小さいとどれほど問題ではないのだが大きくすると変わるのはしょうがないにしてもどの程度なのか・・・またライン含めパワードスピーカー または ジャズコ””はNGですが センドリターンをどう試すか・・ここも大きなところ

今週土曜日は NKA氏宅でのリハ

ここだな・・・・と

今回 PODは一定の音であったが ラインにした分 少し浮いた感じになったのは確か。。

少し早めに入らせて頂き やります

同じパワードつかってもその箱により音が変るのもしょうがない事

ただ GT-6 GT-100 POD DG-1000

いまあるアンプ エフェクターをきちんと把握するのは大きい事

というか やってなかったのか???と言われると

はい

となる

・・・・・

ここ最近シティジャズに出ていた方々の演奏や それ以外の映像を見て居いたのだが  バタバタした音””  ってどうしてそうなるのだろう  と  考えていました

とくにドラム

なんなんでしょうね  あの  バタバタ感!!!

シンバル? タム? スネア? バス?  コンビネーション・・・??  やはり 当たり前だがドラムさんとベースさんがリスペクトすると 気持ちいいのです。 特にカシオペアは 手数が多い??と思うのですが、、

ま それはギターなんかにも当てはまるとは思うのです。

それを単純に リズム感でしょ!!と言うと  そこで 終わってしまいます。。なので 何故???そこを一度追及するのは重要だと!!!

ま ギターに関してはほぼ  あーーーーーー  と  分かってきましたが ドラムさんの場合  なんなのか?? どうして落ち着きが無いように聞こえるのか???

誰か  教えてください・・・・

さて

今朝もシティジャズ用の曲ソロ部分をずーーと練習していました。

まだまだですね

徐々にはよくなってきているとは思いますが ようは テンション変わる部分の音を的確にスケールして把握しきれてない・・ここなんですよね! スケールに詳しい方々がは

そこは オルタ―ドでさ   あ、、そこはディミシュスケールで  となるとは思います  が  そのスケールが分かっていてもどう組み合わせて使うか・・・ここだと。。  どうしても一つ覚えるとそのフレーズしか使えない・・・ここの 技量の無さ・・やはり鍛錬です。。 さらに

それを弾きながら  艶”を出す

道のりは遠いですね

なんていうのか ライブになると まだ 先急ぐのです

甘いな

そこ”!””” たまっていたな、、、と思う 時もあるのだが

あーーーーーーー  早い

とか

あーーーーーーー  それはダメだわ

満載

野呂さんのテイストは少し出てきてはいるんですが・・・・

週末までどれだけ練習し リハに 迎えるか

ここかな

やる

2016-07-21 | Posted in Kul diaryNo Comments » 
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